社名:株式会社エヌスケッチ
設立:2025年9月24日
資本金:1,000,000円
本店:新潟市中央区神道寺3丁目2-12ハイム神道寺2A
代表取締役:井口哲一
建築設計事務所エヌスケッチ
事務所登録 一級建築士事務所
新潟県知事登録(イ)第5513号
開設者 株式会社エヌスケッチ
管理建築士 一級建築士 井口 哲一(国土交通大臣 第352363号)
登録有効期間 令和12年10月9日
井口 哲一(イグチノリカズ)
JIA登録建築家/新潟大学非常勤講師/新潟工科専門学校非常勤講師
1975年 新潟県南魚沼市(旧大和町)生まれ
1999年 新潟大学工学部建設学科建築学コース卒業
1999年-2012年 高田建築事務所
2012年 東海林健建築設計事務所
2012年 エヌスケッチ開業
2025年 株式会社エヌスケッチ設立
資格
一級建築士/電磁波測定士
所属団体
日本建築家協会(JIA)/日本電磁波協会(EMFA)/日本バウビオロギー研究会(BIJ)
『"スケッチ"という事務所名に込めた想い』
施主の方にとって建物の完成が本当の始まり。
竣工後が清書なら、その始まりに向けた設計期間は下書き。
カタチになっていないモノやコト、そして想い。
それらをカタチにしていく"下書き"
施主の方と一緒に想いを巡らせ、丁寧に進めていく。
"下書き"を大切にしたい想いから、事務所名に"スケッチ"を入れました。
『その環境に相応しく、心地のよいものをつくる』
建物の前を通り過ぎて「あれ、今の建物、なんかいいね」と振り返られるのが理想的と思っています。
「目立たないけど、存在感がある」と表現すれば良いでしょうか。
そのためには、その環境に相応しく、心地のよい建物が求められます。
『建物=人という生命の巣』
バウビオロギー(建築生物学)の理念の基づき
人の健康と良好な自然環境に配慮した建築を目指しています。
単に建物のことだけでなく、生態に関する幅広い知識を活かし
建物や環境、まち全体を考えて設計します。
環境が人をつくり、人が環境をつくるという考え方です。
「性能」や「機能」のことは大切ですが
それに加え、「意匠(素材や空間構成)」や「雰囲気(心理的関係)」のことも重要です。
日常と風景に寄り添った建物
住まう人、使う人が愛着を持ち、日常の営みがあって美しくなる建物を目指しています。
・住宅、店舗、施設等の新築及び改装に伴う調査・企画・設計・監理業務
・電磁波に関する相談、対策業務
現在、スタッフを募集中です。
また、学生アルバイト・オープンデスクは随時募集しております。
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