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大切なお知らせ.3

大切なお知らせ.2『免疫力を上げる暮らし』に続いて

『発熱時に気をつけたいこと』を記します。

 

医療現場で日々奮闘されている方、

また、様々な立ち場やお考えがあることを承知の上で記します。

 

『発熱時に気をつけたいこと』

・熱いお風呂(43℃以上が望ましい)に入る。

 免疫力を上げるため。

・食事は取らず、水分補給をしっかりする。

 身体を温めようと”鍋焼きうどん”などはNG。

 消化にエネルギーを使わない。

 栄養補給には、"5-ALA"が豊富な甘酒。

 やっぱり発酵食品は最強!

・湯たんぽを抱いて寝る。

 発汗を促し、とにかく汗をかく。

・解熱薬は(極力)飲まない。

 身体にとって必要で発熱しているため。

 ご自身の治癒力を信じる。

・P○R検査を受けない。

 特定のウィルスを検出するための検査でないため。

 コロナウィルスだけで200種あるそうです。

 コロナウィルス以外にも反応します。

 また、陽性=感染ではありません。

・電磁波フリーの環境で休む。

 電磁波の影響により、血管の収縮、血流の悪化がおこるため。

・とにかく、寝る。

 

 

 

極力、自然に反しない生き方が病気を遠ざけるようです。

もっともっとご自身の身体を信じてよいのではないでしょうか。

 

自然と共に生きるー

 

現代文明を否定したいわけでも

今の暮らしを否定したいわけでもありません。

 

人間も自然の一部として

自然との共生、循環社会を、今まで以上に強く意識するようになりました。

 

自然な生き方ができる環境、暮らしの基盤を提供しなくてはならないなと

痛感する2022年の年末です。